OSAKA candid 21
大阪の街、というには限られたエリアを日々歩きながら、特に何も考えずに写真を撮り続けたオッサンの記録、第21弾!
一枚一枚のクオリティの低さを凌駕するために、ただ枚数を稼いだ素敵な写真とぼやきが今回も目白押し!(ぼやく気力もなくなって、今回テキストは少なめ)
プロ機材を持ち歩く元気も消失し、ほぼマイクロフォーサーズで撮影しております!
2024年の元旦からクリスマスまで、孤独な筈なのに孤独を感じることもなく、痛みを感じないアホの子みたいに、目に付いたモノをひたすら撮り続けた一年間。
観光客が歩くような場所に住んでいるので、皆さんご存知の光景ばかり!
それでもオッサンが生きた、生きてしまった証明の一つにはなるのかもしれません。
眠る前の暇つぶしに、ウィスキーでも飲みながら、ペラペラとめくってやってください!21冊もこんなもん作った自分のアホさ加減と、お付き合いいただいた全ての読者に感謝です!






